50代になり、病院通いが増えたという現実

今年も健康診断でひっかかりました

私の勤め先では、毎年春に健康診断をしてくれます。

今年の春の健診の問診時、医師に「首が太いのが気になります。」「一度、甲状腺を調べてもらってください。」

と、言われてしまいました。



いつもの内科で診てもらう

6月に、いつも通っている内科の先生に、健診で言われたことを伝え、血液検査をしてもらいました。

その結果を昨日聞きに行ったのですが。。。。

血液検査で、抗体の数値に異常がみられた。ということで、首回りのエコー検査をしました。

エコーの結果、甲状腺に腫瘍がある。とのこと。

専門の病院を紹介するのでそちらでしっかり検査してもらってください。

と言われ、紹介状をいただきました。

去年も健診でひっかかり内科で診てもらっていました

去年の健診では、お腹のエコーでひっかかり、同じ内科で調べてもらい、結果、胆のうポリープができていることが判明しました。

その後、経過を診ていましたが、ポリープの成長が早かった為、年明け早々に胆のう摘出手術を受けたました。

そして、今回は、甲状腺に腫瘍。。。。

次から次へと。。。って、感じです。

よくよく考えると、50代になり、あちこち悪いところが出てきているような気がします。

朝起きれないほど、体中の関節が痛くなったり、

手足が痛く、歩きにくいし、物を掴めない時期もありました。

胆のうポリープができ、胆のう摘出手術を受け、

今度は、甲状腺の腫瘍。

これは、真剣に生活改善に取り組む時期が来たという事でしょうか。

もしかしたら、今からでは遅いかもしれませんが、それでも何もしないよりは病気リスクが減るかもしれません。

甲状腺の腫瘍。

何だか、怖い響きです。が、この機会に、きちんと検査をしていただいて、治せるなら治したいと思います。



最後まで読んでいただきありがとうございます。

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